話下手でも初対面で異性に恋愛対象になってもらう方法

スポンサーリンク

人見知りで話下手でも異性に告白できる!?

 

恥ずかしがり屋の人、人見知りしてしまう人が、初めて会う人・初対面の人と会話をすると、とても緊張してしまいます。

特に異性の場合など素敵だなと思う人と話すときは、赤面したり、まったく話ができなかったり、本当の自分でない部分が出たり。

あなたが何かを話さなきゃと思えば思うほど、頭の中は混乱し、何を話しているのか自分でも分からなくなったりする場合もあります。

 

たとえお話が上手でなくても、お相手に好印象を与える極意・方法を紹介したいと思います!


 

 

笑顔を絶やさず、さりげなくうなずく

うまく話ができないわけですから、無理して自分から話をする必要はありません。

まずは、お相手の話を聞くことに焦点を当てましょう。

お相手が気持ちよくお話ができるように、下手な相槌をうつのではなく、しっかりとお話を聞き、自然にうなずき笑顔を見せます。

 

お話を聞いているときは、特にお話の中で意識的に疑問に思うこと、つっこんで聞きたいこと、同感するところなどを考えながら聞きます。

会話が途切れた時にその疑問点などを質問すると、そこから新たな会話が生まれ自然に会話が成立していきます。

 

あなたが無理に話そうとしなくても、お相手が気持ちよくお話ができると、お相手は “この人と話すのが楽しい”と感じるようになります。

 

 

恋愛対象にみてもらいたいなら

恋愛対象にみてもらいたと思ったら、お相手の好きなところをストレートに「一言」伝えます。

自然の会話の中で自然に話します。

 

告白するわけではなく、たとえば、相手の方が筋肉質なら、「がっちりした方がタイプなんです」などと話の中に加えることです。

 

たくさんのお世辞や好きなところを並べるのではなく、たった一つの言葉を伝える方が効果的です。

勇気を出して言ったたった一言ですが、それはお相手の心に響くはずです。

 

「自分のことを気に入ってくれてるのかな?気があるのかな?」と考えさすことができれば、恋愛対象に見られる最初のステップになるでしょう。

 

 

ちょっと恥ずかしそうに見つめる

お相手の顔を見るのが恥ずかしいと思っていると、お相手は不安になり気持ちが離れていきます。

じっと見つめられるだけでも、お相手の心はキュンとくることも多いです。

 

話すときにお相手の目を見ながら話すのは基本的ですが、じっと見ているのも恥ずかしいですしお互いに疲れます。

ですので、お相手の胸の周りに視線を落としてから、再度、顔を見る仕草をしてみます。

下からチラッと見る仕草ですね。

多くの人が恥ずかしさを好む異性も多いですから、「かわいい女の子」と「かわいい」と思われます!

 

まとめ

初対面で恥ずかしいのはお互い様です。

無理に話さなくていいと最初から思えば気は楽ですね。

上手に話すことばかりに気を取られて緊張していては、恋愛どころではありません。

 

会話は、上手に話すということより、お相手のお話を聞き、お相手に気持ちよくお話をさせてあげる工夫が大事です。

あなた自身が心をリラックスさせて、自然な流れで「一言」さりげなく好意を伝えましょう!